平成19年11月26日(月)〜11月28日(水)に、水彩画・童で綴る郷土展が開催されました。
「片山在住」の瀧島浩二さんは、清瀬市在住の大澤喜八さんの影響を受け、絵筆を持つことに発奮し、幼い頃の記憶を辿り湯水のごとくの脳裏に浮かぶ何枚もの絵が出来上がり、人の勧めもあり展示の運びになったそうです。
絵を御覧になった年配の方々は、「片山小学校」の木造校舎、むかしの子どもたちの遊びや、田畑等などをなつかしんでおられました。
3月には志木で展示を予定しているそうです。

新座市観光都市づくり推進市民会議委員 宮崎美津子さんのレポートでした。
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