① どどんの面々
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② 風花(かざはな)
風に舞う花弁の如く、荒馬(あらま)の元気と八丈の儚士の出会い。
三面打ちを代表の斎藤さん自らが考案しました。  |
③ 風花
踊りを交えて  |
④ 有頂天
担ぎ桶太鼓による動きのある太鼓。古いのに新しい。こんな太鼓も「あり」ですね。  |
⑤ 神着木遣太鼓(かみつききやりたいこ)
今日のめでたさこりゃーいせーいえー、太鼓を低く置き、真横から繰り出される長いバチ。
足を大きく開いた演奏スタイル。  |
⑥ 炎舞(えんぶ)
どどん初の若手イケメン(?!)を中心としたユニット。  |
⑦・⑧ 屋台ばやし
秩父夜祭りの山車を引く人を励まし、元気づける。 
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⑨ 和太鼓「どどん」
斎藤直子代表
①~⑧で紹介した以外にも、多数の演目があります。
「日本伝統芸能「和太鼓」の魅力を多くの人に伝え、日本、世界に羽ばたけと願いを込めて…」
※ 和太鼓「どどん」は埼玉県の文化ともしび賞を受賞されました。 |