トップページに戻る 大和田宿をあるく(伝説と宿場の面影を訪ねて)
文化財トップページに戻る Bコース:野火止用水をあるく(史跡と緑の散歩道)
Cコース:黒目の里をあるく(中世のロマンを求めて)
  大和田宿をあるく(伝説と宿場の面影を訪ねて)
 Aコース(2時間)
   千年の歴史を秘める大和田氷川神社と、源頼家の伝承が残る普光明寺千体地蔵堂など鎌倉時代にはすでに
  その名が知られていた 「大和田」 を巡るコース。
   氷川神社と普光明寺脇を抜ける鎌倉道を通り、柳瀬川を経て中野の富士講碑へ。途中、お滝で水神様としてまつ
  られている倶利伽羅不動尊などの石仏を見ながら川越街道沿いに近世宿場の面影が残る大和田宿へ。
   一歩足を延ばして両墓制の風習が残る三本木へ。
  さらに川越街道を野火止方面に行くと名馬鬼鹿毛の伝説が残る馬頭観音堂へと続く。
普光明寺
鬼鹿毛の馬頭観音